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    緊縛実験シリーズ 縄抜け編 5

    縄抜け編 5

    モデル:ともか


    縛り方:標準的な後手縛り




    まずは猿轡をされて縛られたモデルさんが立っている映像が映されます。

    服装は赤い半袖のシャツに黒のミニスカート、白いソックスです。

    上半身は後ろ高手小手縛り、両足も膝と足首を縛られています。


    縛りは、この一種類だけです。




    最初は全身を捩(よじ)ったり、腕をなんとか縄から抜こうと頑張ります。

    が、厳重な縛りは全く腕が抜ける様子はありません



    その後、結び目に手が届くことに手探りで感づき、結び目をなんとか解こうと頑張りますが、縄抜けは成功するのでしょうか?






    総評:

    モデルのともかさんはローター編4にも出演されています。


    どちらが先に撮影されたのかは分りませんが、部屋や服装が同じなのでおそらく同日に撮影されたものと思われます。

    縛りは違いますので、一回解かれてまた縛り直されたのでしょうが、撮影現場ってどんな感じなんだろうと想像してしまいます。


    今回の後ろ高手縛りは、飾り縄のないごく標準的な縛りだと思うのですが、他の縄抜け編で簡単に縄抜けされることもあったのに、今回はなかなか抜けれません。

    縄の本数も上半身は2本しか使ってないように見えますが、微妙に縄抜け防止の工夫がされているのでしょうか。

    縛りって、奥が深いですね。

    縛りが何種類か見れる作品が私は好きですが、この作品は1つの縛りのみの実験です。



    モデル: ★★★☆☆
      縛り: ★★☆☆☆
    リアルさ: ★★★★★

    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ 縄抜け編 7

    縄抜け編 7

    モデル:まい


    縛り方:後手縛り2種類




    まずは縛られていないモデルさんが映されます。

    猿轡はされています。

    白い長袖Tシャツにチェックのミニスカート、白いハイソックス、髪型はツインテールで女子高生の私服といった感じでしょうか。

    最初の縛りは標準的な後ろ高手小手縛りです。

    下半身は膝と足首を縛られています。

    実験とは無関係だと思うのですが、股縄もされてます


    最初の縛りは、結論から言うと縄抜け成功するのですが、どのように縄抜けが成功するかの過程は作品の肝だと思いますので、実際にご覧いただきたいと思います。





    後半の縛りは、下半身は前半と同じですが上半身が飾り縄の付いた高手小手縛りとなります。


    実験が開始され、ベッドの上でうつ伏せになったり、仰向けになったり、座ってみたりして縄と格闘し、前半戦より苦戦していますが…

    後半の縄抜け成功か失敗かは、実際に見ていただければと思います。




    総評:

    モデルのまいさんはローター編2、ローター編3、ローター編6にも出演されています。

    今回はツインテールと女子高生っぽい服装が良く似合っていて、幼顔に見えました。


    出る作品ごとに、印象ががらりと変わるモデルさんです。

    後ろ高手縛りの飾り縄は、その名のとおり「飾り」と思っておりましたが、縛り方によっては縄抜け防止にもなるようです。



    モデル: ★★★★☆
     縛り: ★★★☆☆


    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ ローター編1

    ローター編1

    モデル:あや

    縛り方:後ろ高手小手縛り+両足縛り




    まず最初は猿轡をされていますが縛られていない女の子がベッドに座っています。


    そして実験とは関係ありませんが、時折「パシャッ!パシャッ!」とフラッシュが光ります。

    某メーカーの動画を彷彿させます。





    場面は変わり、ベッドに座って縛られた女の子が映し出されます。

    上半身は後ろ高手小手縛りで、足は膝上と両足首を縛られています。


    その後立ったり、回れ右をして後ろ側の縛りを見せてくれます。


    飾り縄の無い、ごく標準的な後ろ高手小手縛りです。

    現在の実験堂さんの縛りと比べると、比較的厳しくない縛りのように見えます。




    また場面が変わり、股縄を追加された姿が映し出されます。

    うつむいている姿が、恥ずかしそうで可愛いです。


    そしてここでまたカメラのフラッシュ!

    …なかなかローターが登場しません。





    場面が変わり、ローター装着姿を見ることができます。


    そしていよいよローター弱のスイッチが入れられます。

    ここまで開始から約7分30秒、長い道程でした。

    ローター弱が入れられてからしばらく、上半身をモジモジさせていますが、感じているのかどうかはよく分りません。

    ただ、縛られてローターを股間に当てられた女の子が、首をかしげてこちら(カメラ)を見る姿は、たまらなく可愛いです。

    その後、ローターの強度が中→強、その後はランダムに変わっても、反応自体は上半身をモジモジさせるだけで、弱のときと大きな変化は見られません。

    ただ、ローター切になると上半身のモジモジが止まるので、全く感じていないというわけではなさそうです。




    その後、ランダムにローター強度を変えても、あまり反応が変わらないモデルさんに、ここでローターがもう一つ付け加えられます。

    このクリトリスに当てられた新ローターの効果で、モデルさんは感じることができるのでしょうか!?




    総評:

    モデルさんは、あやさんです。


    髪型はツインテール

    ピンクのリボンの付いた白いワンピースに黒カーディガン、黒ハイソックスとフェミニンな衣装です。

    服装や髪型の影響も大きいのでしょうが、若くてかわいい感じのモデルさんです。

    カメラを首をかしげて見つめたり、たまにカメラの方を見て「コクリ」とうなずくなどの仕草が、メチャメチャ可愛いです。
    しかし、ローターへの反応はイマイチ

    全く反応しないわけではないのですが、他の作品のモデルさんに比べると、対ローター耐性は最強クラスです。

    声もほとんど聞くことはできず、聞けたのはローター刺激前に「ケホケホ」と咳き込んだときくらいです。

    「縛られた女の子を見るだけで幸せ」という緊縛マニアの方か「俺は実験堂作品コンプリートを目指すぜ!」という猛者ならば購入もアリかなと思います。

    しかし「女の子が感じている所も見たい!」という方や「噂に聞く実験堂、どれを最初に見ようか…」という方へはおすすめできない作品です。


    おそらく、実験堂さん最初の作品だと思われます。

    この作品を皮切りとして試行錯誤の末、実験堂さんの数々の作品が作られていくのかと思うと、感慨深い思いがします。

    また、他の実験堂さんの動画が約25分なのに対して、この作品は約29分で(今のところ)一番長い動画でもあります。




    モデル: ★★★★☆
    縛り: ★★☆☆☆
    反応・声: ★☆☆☆☆


    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ ローター編2

    ローター編2

    モデル:まい


    縛り方:後ろ高手小手縛り




    最初の実験は、実験堂さんの動画には珍しくコブ縄での刺激実験から始まります。


    上半身は後ろ高手小手縛り、両足も縛られて立った状態です。

    また、この実験の縛りで目立つところは、おヘソ辺りにある仮面ライダーのベルトのような結び目です。


    スカートをたくし上げるための縄の処理だと思いますが、初めて見ました。


    まず、股にコブ縄を通されたモデルさんが、縛られた両足で歩くように前後します。

    かなり縄を上の方へ持ち上げられています。

    気持ち良いかどうかの前に、痛くはないのかな?

    その後、縄をドアノブに引っ掛ける形で、実験堂さんがコブ縄を前後して刺激を与えます。


    反応は見てのお楽しみとさせていただきますが、結論だけ言いますと気持ち良さそうです!




    次は緊縛立ち状態でローターへの刺激を見る実験です。


    縛りは上半身後ろ高手小手縛り、両足も縛られていますが、コブ縄のときの仮面ライダーベルト(のような結び目)は無くなっています。

    まずはローター弱。

    ローターの刺激を操る実験堂さんの手を、ちょっと不安そうに見ているところがキュンときます。

    その後、リモコンをベッドに置いた場面へ切り替わります。

    このモデルさんは、ローター弱でも気持ち良さそうです。

    それとも、このローターの性能や当たり所が良いのでしょうか。

    そして、ローターの刺激が中になるのですが、ベッドに置かれたリモコンを実験堂さんが手にすると、まいさんがいつ刺激が変わるのかリモコンを見つめます。


    その様子は、まいさんの不安が伝わってくるようで臨場感があります。

    そうして少し焦らした後にローターは中に。

    中になった途端、「んん…!ん…」と言って腰を落とします。

    弱とは較べ物にならない位、気持ちが良さそうです。


    そしてとうとうベッドに倒れこみ、気持ち良さげな声を上げ、全身をガクガクさせて感じてしまいます。

    強になったら、どうなってしまうのでしょう?…と、思っていたら、このローターは中までのようです。

    一旦ローターが切になりますが、ベッドに倒れたままのモデルさんに、再びローター弱の刺激が!

    さらに、ローター中へ!

    「うぅ…おぉ~」という低めの声
    を上げて感じまくります。




    ローターが切になっても、先ほどベッドに倒れたままのモデルさんでしたが、しばらくしてベッドから降ります。

    しかし、座ったままなかなか立ち上がることができません。

    撮影のリアルさを見ることができます。

    その後なんとか立ち上がりますが、鼻をすすっている音が聞こえます。

    泣いちゃったのかな?




    そして実験再開です。

    ローター弱ですが、一度感じさせられたためか、体をビクッとさせたり捩ったり、声を出したりして感じています。

    そして、ローターは中を経て強へ!


    ローター強ありました!

    大きな声を上げて、腰をガクガクと落として感じます。

    さらに新兵器、ローターパルス!

    ブイン・ブイン・ブイン・ブインと規則的な音を立ててモデルさんを攻めたてます。




    場面が切り替わりますが、ローターはいきなりパルス状態。


    音をよく聞いてみるとビン・ビン・ビン・ビ-ン・ビン・ビン・ビン・ビ-ンと、セミの鳴き声のようなリズムで先程とは違うパルスです。

    こんな性能がいいローターがあるんですね。

    高級品
    でしょうか?

    もちろん、モデルさんは声を上げて感じています。

    その後、ローター弱→中→強とローターの強度変化があります。




    総評:

    モデルさんは、まいさんです。

    声が低めの美人モデルさんです。

    縛りは後ろ高手小手縛りですが、上の胸縄にも縄抜け防止の縄が施されています。

    ローターの刺激を変える際、実験堂さんがリモコンを手にするとモデルさんがリモコンを見つめるところが、モデルさんの不安を表すようで見所でした。


    実験最後の方は、モデルさんはかなり顔にお疲れの様子が出ており、息も荒かったです。


    実験内容はコブ縄刺激と、立ち状態でのローターの2種類だけでしたが、モデルさんが途中座り込んでしまい、なかなか実験が再開しないなど、撮影の様子が見えて私的にはいい作品だと思います。



    モデル: ★★★★☆
      縛り: ★★★☆☆
    反応・声: ★★★★☆
    ローター性能: ★★★★★


    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ ローター編4

    ローター編4

    モデル:ともか


    縛り方:後ろ高手小手縛り

    最初の実験は、上半身後ろ高手小手縛り+両足揃え縛りの状態で立ち、ローターの強度を変えて反応を見る実験です。


    まずはローター弱。

    反応はそんなになく、たまにモジモジします。

    次にローター中。

    中でもそこまで大きな反応はありませんが、弱に比べるとずいぶん体が動き、「ンッ!」と小さな声を上げる場面も見られます。

    また、表情のアップや後ろ側の縛りを見せるシーンもあります。



    ローター中の後半では、厳重な猿轡によって鼻からしか息ができないのでしょう、鼻息が粗くなっているようで、「フーフー」と息の音が聞こえます。

    そして、ローターはいよいよ強に。

    これまであまりローターに反応がなかったモデルさんですが、強になった途端「ンッ!」と大きな声を上げ、縛られた体を捩ります。



    その後も「ンッ…んふぅっ…!」と声を上げ、時折体を「ビクッ!」とさせながらローターに反応します。

    感じている表情のアップや、(黒くてよく見えませんが)ローターが装着された股間のアップもあります。




    次の実験はベッドに寝た状態から立ち上がり、少しはなれた椅子まで移動し、椅子にしばらく座り、再びベッドまで戻ってくるという実験です。

    ローターの刺激無し・弱・中・強の実験が行われます。


    縛り方は前の実験と同じです。

    ローター無しと弱はそれほど大きな違いは見られません。

    中はたまに小さな声を上げたり、移動のときに多少感じている様子が見える気がします。

    強は中よりもさらに感じている様子が見てとれ、移動速度がとてもゆっくりです。

    ちなみに、移動は全て両足を揃えてピョンピョンと跳んでいくのではなく、(足首も縛られていますので)超小幅で歩いて移動します。





    総評:

    モデルさんは、ともかさんです。

    実験堂さんの作品の中でも1・2を競う厳重な猿轡で顔は良く分りませんが、上がった眉尻のためか、ちょっと気の強そうな印象の美人モデルさんです。


    縛りは後ろ高手小手縛りですが、脇のところを通る縄が一工夫してあります。

    たすき縛り
    を併用してあるのでしょうか。

    マイナスポイントは縛りが1つで、実験数が2つと少ないです。

    しかし、実験数の少なさは、一つ一つの実験をじっくり見れるという点では賛否が分かれる所かと思います。

    特に、立ち状態+ローター強で感じている様子を長く見れるのは私的には○でした。

    個人的な一番の見所は、2番目の実験でベッドから起き上がる時に装着されたローターと、足の付け根まで縛られている所が見えるシーンでした。





    モデル: ★★★★☆
      縛り: ★★★☆☆
      猿轡: ★★★★★
    反応・声: ★★★☆☆


    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ ローター編3

    ローター編3

    モデル:まい


    縛り方:後ろ高手小手縛り




    最初に股間に取り付けられたローターのアップが映し出されます。

    股間にかなり食い込まされています。



    縛られて、パンティーに食い込まされたローターを撮影される…

    モデルさんは、どんな心境なのでしょうか(〃▽〃)

    最初の実験は足の縛りは無しで、立ったままローターの強度が弱・中・強と順に変えられ、その反応を見ます。

    その後、ローターの強度が弱・中・強ランダムに変えられます。

    強度が強くなると反応も強くなるのは当然ですが、時間と共に強度が弱・中でもかなり感じるようになるようです。





    次は、ベッドに座った状態でローターへの反応を見ます。

    この実験も足の縛りは無く、ローター弱・中・強・切がランダムに変わる実験です。

    ベッドに座って、ローターが押し付けられる形になるのでしょうか、立ち状態よりも感じているように見えます。

    腰が自分の意思とは関係なく動いてしまっているようで、ほぼ腰を振りっぱなしです。

    また、ローター強のときに何度かパンチラが見れるのもお楽しみです。






    次はローターの刺激を我慢して態度に現さないようにできるかの実験です。

    立ち状態で、縛りは上半身のみです。

    体の動きはもちろん、表情に出ていないか顔のアップもあります。

    モデルのまいさん、美人です。


    ローターの刺激を表に出さないようにすることはできるのでしょうか?






    次の実験は面白い内容の実験です。

    まずはベッドに寝かされた状態から始まり、床の上に置いてある紙とペンまで移動します。

    そして、縛られたままの状態で紙に文字を書き、ベッドへ戻るという実験です。

    ローターの刺激無しと有りの場合の2種類実験があります。

    この実験では足も縛られてます。


    ちなみに、画像では右手で鉛筆を持っていますが、右手が上に縛れているせいか右手で文字を書こうとしますがうまく書けず、左手に持ち直して文字を書きます。

    そしてこれが、ローター刺激無し&後ろ手に縛られた左手で書いた文字です。


    次に、ローターの刺激ありでの実験です。

    ローターのスイッチが入れられ、ベッドの上でしばらくモゾモゾと動いて感じていましたが、ベッドを降りてスタートしようとします。

    しかし、全身がビクビク動いてしまい、なかなかベッドを降りられません。

    やっとベッドから降りると、体を「ビクッ」とさせたり「うっ…うっ…」という声を洩らしながら、紙と鉛筆の置いてある地点まで移動します。


    やっと鉛筆を手にして文字を書き始めても、床にローターが当たって「ブゴゴゴッ」と音がすると、「うぅ!」と声を上げたり揃えて縛られた両足を伸ばしたり縮めたりします。


    そして、ローターの刺激が無いときと比べかなり時間がかかりますが、文字を書き終えて立ちあがろうとします。

    しかしローターの刺激に感じてしまい、かなり長い間立ち上がることができません。

    その後、なんとか立ち上がりローターに感じながらもベッドまで戻ってくるのですが、ベッドに腰掛けるとローターが股間に押し当てられてしまい、「うぁ!」という声を上げて立ち上がるなど、色々と見所のある作品です。

    最後にローター刺激有りの状態で書いた文字が映し出されて終了します。




    総評:

    モデルのまいさんは、ローターへの反応が良く、ちょっと低めの声のモデルさんです。

    この作品の縛りは、上半身は高手小手縛りなのですが、前半と後半で縛り変えがされています。


    ローター刺激有りでの文字書き実験は、ローターに感じながらの文字書きや移動が見ごたえ満載でした。



    モデル: ★★★★☆
    縛り: ★★★☆☆
    反応: ★★★★★
    声: ★★★★☆


    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ ローター編10

    ローター編10

    モデル:なお


    縛り方:上半身後ろ高手小手縛り、足は縛りなし



    最初の実験はローター編9と同じく、上半身後ろ高手小手縛りで足は縛られていない状態で立ち、ローターの強度を変えて反応を見る実験です。

    ローター編9との違いは、ローターの取り付け位置だけのようです。


    まずはローター「弱」。

    ローター弱なのに、ピクッ!と動きを見せます。

    動き的には、ローター編9とあまり違いはありません。

    一旦ローターが切られ、次にローターは「中」が入ります。

    スイッチが入ると、大きく反応します。

    中国の気功で後ろに押された人のように後ずさりをします。

    その後、直立状態を何とか維持しますが、時折腰をビクビクッと動かし、感じている様子が見られます。

    再びローターが切られた後、いよいよローター「強」。

    気功再び
    、後ろに大きく飛びのきます。


    そしてとうとう声が出始め、縛られた上半身を大きくくねらせます



    次は、ベッドに座った状態でローターへの反応を見ます。


    ローター弱・中・強の場合が実験されますが、ローターの強度に比例して、反応も大きくなります。

    弱のときはモゾモゾと感じる程度ですが、中・強の場合は声を上げてしまうくらい感じ、座った状態を維持するのも難しそうです。


    弱・中・強と順番に強くなった後は、強さがランダムに変えられます

    どの強さがいつ来るのか予測が付かないためか
    、大きな反応が見られます。

    ローターが切になり、せっかくベッドに座り直したらいきなり「強」がオンになるなど、女の子が弄(もてあそ)ばれているようで、S心を刺激されます。




    次はベッドに寝た状態で、ローターへの反応を見る実験です。

    まずはローター弱ですが、声を上げて反応します。

    寝た状態の方が感じるのでしょうか?

    そう言えば普通のHの時でも、ツラい体勢のときより楽な姿勢のときの方が気持ちイイですね。

    それとも、これまでローター編9の時も含めて、散々感じさせられて来てカラダが敏感になっているのでしょうか?

    その後、中と強の場合も実験されますが、もちろん弱のときよりも反応が大きいです。

    猿轡で塞がれているので言葉にならない声を上げ、自由な両足を伸ばしたり縮めたりと、ドタバタ動かしながら感じます


    時に「ンン~~!」と大きな声を上げた後、動きが落ち着くことがあるのですが、イッてしまっているのでしょうか?

    ローターのみなので、さすがにそれはないかな?

    実験後のインタビューが欲しいところです。



    次はベッドの上で寝た状態から、少し離れた位置にあるリモコンを取り、ベッドへ戻ってくる実験です。


    胸ローター入状態で、股ローター切・弱・中・強の場合で実験が行われます。

    ローター編9との違いは、胸ローターの刺激があるという点です。

    ローター編9とほぼ同じ結果ですが、胸ローターがある分、感じ方が大きいように見えます。

    胸ローターを入れただけでも十分に感じているのですが、股ローターが入るとさらに感じます

    また、歩いて移動するときよりも、ベッドの上で寝た状態の方が感じるようです。

    リモコンを手に取ってベッドへ戻る途中にカラオケのモニターがあるのですが、ローター中・強の実験の時、帰り際にそのモニターにぶつかるところが個人的に好きでした。




    総評:

    モデルさんは、実験堂さんの作品にいくつも出演しているなおさんです。

    ローターへの反応がピカイチ
    で、声もたくさん上げてくれるモデルさんです。


    この作品の縛りは、ずっと上半身後ろ高手小手縛り、足は縛りなしです。

    「足まで縛られていなくちゃ、ヤダ!」
    という方へは、縛り方は物足りないかもしれません。

    しかし、足が縛られていない分、ローターへの反応が足に見られるので、足の縛りの有無は好みが分かれるところだと思います。


    モデルさんも内容的にもローター編9とかぶりますが、モデルさんの反応がとても良く、微妙に違いがあるのでローター編9との比較も楽しめる作品です。

    ローター編9の後に撮影されたと思われますが、そうするとモデルさんは、少なくとも1時間以上縛られっぱなしだと思います

    モデルさん、お疲れさまです。

    また、長時間の撮影でも緩まず、さらに縛られているモデルさんに負担を与えない縛り、いつもながら感心させられます



    モデル: ★★★★☆
    縛り: ★★★☆☆
    反応: ★★★★★
    声: ★★★★★


    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ 縄抜け編 3

    縄抜け編 3

    モデル:もも


    縛り方:後手縛りとアメリカン・ボンデージ風ホッグタイの2種類




    最初の縛りは上半身は後ろ高手小手縛り、下半身は膝上と足首を足を伸ばした状態で縛られています。


    最初の縛りは、なんとあっさりと脱出してしまいます。

    どう縄抜けしたかは、実際に見てもらえればと思います。

    抜けるときには、厳重な実験堂さんの縛りでも、あっさりと縄抜けできるもんだと思いました。



    次の縛り方は、上半身は肘を伸ばしての後ろ手縛り、足は膝上と足首を縛られ足首と手首の縄がつながれており膝が伸ばせない状態で、アメリカン・ボンデージ風ホッグタイです。

    肘を伸ばした状態での後ろ手縛りは好き嫌いの分かれるところかと思います。

    縄抜け成功か失敗かは、実際に見ていただければと思います。



    総評:

    縄抜け編ですがたまに「ンっ…」と声が聞こえるところが私的には良かったです。

    モデルのももさんは、目がパッチリとしたショートカットのモデルさんです。


    また、素足なので素足フェチの方にはたまらないのではないでしょうか。

    それと、実験堂さんのモデルさんには珍しくパンティが黒です。


    内容とは関係がありませんが、全体的に映像が黄色っぽいです。

    これは、同日撮影と思われる縄抜け編4も同じです。

    部屋のライトの色だと思います。



    モデル: ★★★★★
     縛り: ★★★☆☆
    パンティ: ★★★★☆

    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ ローター編9

    ローター編9

    モデル:なお

    縛り方:後ろ高手小手縛り



    最初の実験は、上半身後ろ高手小手縛りで足は縛られていない状態で立ち、ローターの強度を変えて反応を見る実験です。

    まずはローター弱。

    ローター弱なのに、ピクッ!と跳ねます。

    ビックリした仔猫のようにピクッ!と跳ねます。


    次にローター中。

    最初に大きく反応します。

    後ろの壁に体をあずけるなどして、立っていられないのではないかという程の反応です。


    しかし、しばらくすると普通も立ち状態となり、「あれ?刺激に慣れちゃったのかな?」と思っていると、再び大きく反応をし始めます。

    声を上げ、上半身を傾け、両足は自由なので結構動きまわります。

    まるでタップダンスをしているかの様です。


    足の拘束が無いのも、こういう場合は反応が大きく見れて良いと思います。

    その後、ローターはいよいよ強に。

    強になった直後に、ひときわ大きな声を上げて床に跪(ひざまず)きます。

    床に膝を付いた際に「ゴッ!」と音がしたので結構痛そうですが、大丈夫なようです。

    頭を振り、不自由な上半身をくねらせ時にビクッとさせながら、ローターの刺激に反応をします。




    次はベッドの上で寝た状態から、少し離れた位置にあるリモコンを取り、ベッドへ戻ってくる実験です。

    ローター切・弱・中・強の場合で実験が行われます。

    上半身後ろ高手小手縛り、両足は拘束されてません。

    ローター弱・中・強それぞれの場合での女の子の反応の違いが楽しめます。

    結果を言えば、素直に弱・中・強の順で反応も強くなります。


    まずベッドに寝た状態でローターが入ると、ベッド上でもだえます。

    ローター弱の場合はモジモジする程度ですが、ローター強ではスイッチが入れられた途端に活魚の様に大きく跳ねます。


    しばらくベッド上でもだえた後、リモコンのところへ歩いて移動するのですが、ローターなしの場合よりもローター有りの時の方が移動速度が速いです。

    特に強の時は完全に小走っての移動です。

    ベッドからリモコンまでの途中、床に段差があるのですが華麗なジャンプで段差を飛び越えます。


    リモコンを取る動作は、ローター強の時に少し手こずります。

    リモコンを取った後はベッドの上に戻るのですが、すぐにローターのスイッチを切ってもらえず、ベッドの上でもだえる様子が最大の見所かと思います。

    縛られた女の子がベッド上でローターに感じてヒクヒクしている様子は良いモノです。




    次も、同じ実験ですが「ベッドから起きて」「リモコンを取り」「ベッドへ戻ってくる」それぞれの間にリモコンでローターの強度が変えられます。

    リモコンでローターの強さが変わる毎にビクッ!と反応があり、まるで女の子がリモコンに操られているかのようです。

    2回同じ実験があります。




    最後の実験は、足も縛られ床に寝かされた状態で少し離れた床の上にあるリモコンを取る実験です。

    足の縛りは、ホグタイではありませんが膝を伸ばすことはできないように縛られています。

    まずはローターの刺激無しでの実験。

    少しだけ伸ばしたり縮めたりできる膝から下を使い、体を押し上げるようにして移動していきます。



    が、靴下を履いていますのでツルツル床面に摩擦が得られにくいため、なかなか移動できず時折目をつぶり苦しそうな表情をしながら移動していきます。

    また、前の実験までは髪が後ろにまとめられていましたが(ポニーテール?)、この実験は髪が解かれています。

    長髪・乱れ髪属性
    をお持ちの方へは、お奨めの画かと思います。



    次に胸ローター入、股ローター切での実験です。

    胸ローターが入れられた途端、体を大きくビクッ!とさせ、目を閉じて「ンッ!」と声を上げます。




    その後、ローター無しの時と同じくツルツルの床面と靴下に苦労しながら+胸ローターの刺激に耐えつつ、リモコンへ向かって移動していきます。


    次は胸ローターはそのまま入状態+股ローター弱での実験です。

    股ローターも入れられての移動ですが、これまでは頭を前に足で床を押しながら移動していたのですが、何かに開眼したのか足を前にして、体を足に引き寄せるようにして移動をしていきます。

    こちらの方が一回あたりの移動幅が大きく、移動しやすそうです。

    皆さんも縛られて床がすべって移動しにくい際には、この方法での移動をお勧めします。


    ローターの刺激で途中で止まったりしながら、移動していきます。

    リモコンの近くに付くと、お行儀が悪いのか足でリモコンを引き寄せます。



    そして何とかリモコンを手にして実験終了です。

    股ローター中と強の実験はありませんでした。



    総評:

    モデルさんは、実験堂さんの作品にいくつも出演しているなおさんです。



    ローターへの反応がピカイチで、声も聞けるモデルさんです。

    また、これまで実験堂さんの作品で胸ローターが役に立っている様を見かけませんでしたが、この実験は違います。

    胸ローターが気持ち良さそうです!


    これまでとの違いは、服の下にローターが取り付けられているということです。



    画像からは、直に肌に付けられているのかどうかは分かりませんが、グッジョブです、実験堂さん。

    ひょっとしたら、このモデルさんが胸が感じやすいだけ、もしくは他の胸ローターを付けられたモデルさんがあまり胸は感じない人達だったという可能性もありますが。


    リモコンは何のリモコンか謎です。

    しかし、せっかくリモコンを手にするのですから、縛られた状態で苦労して取ってきたリモコンでテレビの電源を入れるなど、目に見える結果もあるとリモコンの意味も活かせるのかな?と思いました。

    もしくは、ローターのリモコンを置いておいて、それでローターをOFFにするというのも、ストーリー性があって良いのではないでしょうか。

    リモコンローターをOFFにするつもりが、「強」にしてしまってさらに感じてしまうなどのハプニングもあったりするのもマル(〃▽〃)




    モデル: ★★★☆☆
     縛り: ★★★★☆
     反応: ★★★★★
      声: ★★★★☆

    緊縛委員会

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