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    緊縛実験シリーズ 縄抜け編11

    縄抜け編11

    モデル:すみ


    縛り方:後ろ高手小手縛り





    最初の縛り方は、上半身は後ろ高手小手縛りで、下半身の拘束はありません。

    その状態で立ち、ローターへの反応を見る実験です。


    まずはローター弱。

    最初はほぼ無反応ですが、後半になると天井を見たり、若干上半身が揺れる様子から「少し気持ちいいのかな?」という感じです。

    次にローターは中へ。

    猿轡の奥からくぐもった声が聞こえ始めます。

    「あ……うん…」と、かなり色っぽい声です。


    腰も自分の意思とは関係なく動き出します。

    そしていよいよローターの強度は強へ。

    中のときよりも大きな声がもれ始め、「んん~…ううふぅっ!…」と、めちゃめちゃ感じている声を上げます。

    腰は「EMSマシン」を取り付けられた腹筋の様に、ビクビクと動いています。

    少し反応が収まり、「あれ?慣れちゃったのかな?」と思っていると、また声を上げ腰をガクガクさせて楽しませてくれます。

    こんなに感じてたら、パンティとかどんなになっちゃってるんでしょう?


    しかし、すごく感じている様子なのですが、他のモデルさんのように床に座り込んだりはしませんでした。

    きっと根性があるモデルさんなのでしょう。



    次の実験はベッドの上に寝た状態から、隣の部屋の床に置いてある携帯を取ってベッドの上に戻ってくるという実験。

    縛り方は先程と同じく、上半身の後ろ高手小手縛りで足の縛りは無し。


    ローターの刺激が無し・弱・中・強の4回行われます。

    また、強の時だけカメラワークが違っていて、カメラがモデルさんに付いて移動します。

    携帯を取る一連の動作が、ローターの強度によってどう変わるかを見るのが実験の主な目的と思います。


    が、私的な見所はベッドの上に寝ている時にローターのスイッチが入ったときのモデルさんの反応と、携帯を取ってきてベッドに戻った後のローターへの反応が一番の見所でした。

    特にローター強の時にはベッドに戻った後、気持ち良さげな声を上げ、足を開いたり閉じたりします。




    次の実験は、上半身に加えて足も緊縛された状態で、布団の上でのローターの刺激に対する反応を見ます。


    最初にローターのスイッチを入れる前、縛られた様子が映し出されます。

    その際、股間に取り付けられたローターを良く見せるためでしょうか、実験堂さんには珍しいモデルさんへのボディタッチが!


    その後、ローターが入れられ実験開始。

    しばらくはモゾモゾと動いたり縄抜けに挑戦したりしていましたが、ローターの刺激に感じ始め、「ん…ぅん……ん、ん~~!」と声を上げます。

    足側からのアングルで、パンティーと股縄が見えるシーンもあります。



    その後は、布団の上でローターの刺激に声を上げたりひと段落ついたりを繰り返しますが、ローターへの反応や声がとてもイイ感じです。



    総評:

    モデルすみさんは和風な顔立ちで、服装も黒インナー+薄手の白いカーディガンにグレーのスカートと、清楚な雰囲気です。


    そんな清楚な女性が縛られてしまい、しかもローターで感じさせられてしまう…いやが上にも興奮するシチュエーションです。

    ついでに言うと、室内も和風です。


    モデルさんの好みは人により分かれると思いますが、声は抜群に出してくれますしモデルさんのローターへの反応も、とても良い作品だと思います。



    モデル: ★★★☆☆
     縛り: ★★★☆☆
     反応: ★★★★★
      声: ★★★★★


    緊縛委員会
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    緊縛実験シリーズ 縄抜け編 1

    縄抜け編 1

    モデル:ひとみ

    縛り方:標準的な後手縛りとアメリカン・ボンデージ風ホッグタイの2種類


    --------------------------------------------------------------------------------

    まずは猿轡をされて縛られたモデルさんがベッドに座っている映像が映されます。


    服装はピンクに白の水玉柄Tシャツに黒のミニスカート、黒いハイソックスです。

    顔はなんとなく物悲しげな表情に見えます。

    その後、縛られた姿が映し出されます。

    上半身は後ろ高手小手縛り、両足も膝上と足首を縛られ、股縄もされています。

    上半身、下半身、股縄、前から後ろから、横からなど結構じっくりと縛られている状態を見せてくれます。

    場面は変わり、ベッドに座った状態でしばらく縛られた状態が映された後、縄抜けが開始されます。

    結果、縛られた後ろ手で、結び目を解いて縄抜けに成功します。


    --------------------------------------------------------------------------------

    次の縛りはアメリカン・ボンデージ風ホッグタイです。

    まず、手首と足首が縛られていない縛り途中の段階が映されます。

    その後、完成版の縛りが映し出され、縄抜け開始です。

    アメリカン・ボンデージ風ホッグタイの実力はいかに!?


    --------------------------------------------------------------------------------

    総評:

    モデルのひとみさんは縄抜け編2にも出演されています。

    同じモデルさんなので縄抜け編1と2を対比してみると、縛りの違いでの縄抜けの難易が分かると思います。

    実験堂さんの初期の作品ということもあるのでしょう、画面いっぱいに拡げると画像の粗さが目立ちます。

    高画質版を出し、現在の画質のモノを廉価版として体験版のような形で販売するなどされると、実験堂ファンが拡がるのではないでしょうか。


    --------------------------------------------------------------------------------
    モデル: ★★★☆☆
    縛り: ★★★☆☆
    画質: ★★☆☆☆

    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ 縄抜け編 2

    縄抜け編 2

    モデル:ひとみ


    縛り方:縄抜け対策をしたオリジナル後手縛り




    まずは猿轡をされてベッドに座ったモデルさんが途中まで縛られた映像が映されます。


    前から見ると胸縄も無く、脇から肩への縄しか見えずシンプルな縛りに見えます。


    後ろから見ると、これだけでも結構厳重な縛りに見えます。

    服装は縄抜け編1と同じく、ピンクに白の水玉柄Tシャツに黒のミニスカート、黒いハイソックスです。


    その後、縛り完成版の姿が映し出されます。

    上半身は最初の縛りに後ろ高手小手縛りが追加された縛り、両足は足首を縛られ、股縄もされています。

    前から見ても後ろから見ても縛りのボリュームが格段に上がり、とても厳重な縛りとなっています。


    この厳重な縛め(いましめ)から、ひとみさんは抜けられるのでしょうか!?





    総評:

    モデルのひとみさんは縄抜け編1にも出演されています。

    おそらく縄抜け編1と同日撮影と思うのですが、縄抜け編2の冒頭の場面では髪が少し乱れていて、顔が少しお疲れに見えました。


    今回の縛りは、縄抜け編1の標準的な後ろ高手小手縛りと比べると、とても厳重で見た目も迫力があります。

    個人的には、体前面に下の胸縄から首へ掛かる飾り縄があると、さらに見た目的に美しいのではないかと思います。

    縛りは1種類ですが、縛られた様子をじっくり見せる場面が長いせいか、縛りが素晴らしいためか、満足のいく作品でした。


    ほんの気持ちですが、縄抜け編1よりも画像の粗が少し減ったように見えました。

    同日撮影だと思いますので、カメラの撮影モードや光量の調整とかなのかな?



    モデル: ★★★☆☆
    縛り: ★★★★☆


    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ 縄抜け編 5

    縄抜け編 5

    モデル:ともか


    縛り方:標準的な後手縛り




    まずは猿轡をされて縛られたモデルさんが立っている映像が映されます。

    服装は赤い半袖のシャツに黒のミニスカート、白いソックスです。

    上半身は後ろ高手小手縛り、両足も膝と足首を縛られています。


    縛りは、この一種類だけです。




    最初は全身を捩(よじ)ったり、腕をなんとか縄から抜こうと頑張ります。

    が、厳重な縛りは全く腕が抜ける様子はありません



    その後、結び目に手が届くことに手探りで感づき、結び目をなんとか解こうと頑張りますが、縄抜けは成功するのでしょうか?






    総評:

    モデルのともかさんはローター編4にも出演されています。


    どちらが先に撮影されたのかは分りませんが、部屋や服装が同じなのでおそらく同日に撮影されたものと思われます。

    縛りは違いますので、一回解かれてまた縛り直されたのでしょうが、撮影現場ってどんな感じなんだろうと想像してしまいます。


    今回の後ろ高手縛りは、飾り縄のないごく標準的な縛りだと思うのですが、他の縄抜け編で簡単に縄抜けされることもあったのに、今回はなかなか抜けれません。

    縄の本数も上半身は2本しか使ってないように見えますが、微妙に縄抜け防止の工夫がされているのでしょうか。

    縛りって、奥が深いですね。

    縛りが何種類か見れる作品が私は好きですが、この作品は1つの縛りのみの実験です。



    モデル: ★★★☆☆
      縛り: ★★☆☆☆
    リアルさ: ★★★★★

    緊縛委員会

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    緊縛実験シリーズ 縄抜け編 7

    縄抜け編 7

    モデル:まい


    縛り方:後手縛り2種類




    まずは縛られていないモデルさんが映されます。

    猿轡はされています。

    白い長袖Tシャツにチェックのミニスカート、白いハイソックス、髪型はツインテールで女子高生の私服といった感じでしょうか。

    最初の縛りは標準的な後ろ高手小手縛りです。

    下半身は膝と足首を縛られています。

    実験とは無関係だと思うのですが、股縄もされてます


    最初の縛りは、結論から言うと縄抜け成功するのですが、どのように縄抜けが成功するかの過程は作品の肝だと思いますので、実際にご覧いただきたいと思います。





    後半の縛りは、下半身は前半と同じですが上半身が飾り縄の付いた高手小手縛りとなります。


    実験が開始され、ベッドの上でうつ伏せになったり、仰向けになったり、座ってみたりして縄と格闘し、前半戦より苦戦していますが…

    後半の縄抜け成功か失敗かは、実際に見ていただければと思います。




    総評:

    モデルのまいさんはローター編2、ローター編3、ローター編6にも出演されています。

    今回はツインテールと女子高生っぽい服装が良く似合っていて、幼顔に見えました。


    出る作品ごとに、印象ががらりと変わるモデルさんです。

    後ろ高手縛りの飾り縄は、その名のとおり「飾り」と思っておりましたが、縛り方によっては縄抜け防止にもなるようです。



    モデル: ★★★★☆
     縛り: ★★★☆☆


    緊縛委員会

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    chuta

    Author:chuta
    動画のレビューをメインにやってまいります。

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